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フリルネック U.T.E.編 |
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Frillneck U.T.E.
開封してまず思ったのは、赤色の違いについて。
今回の赤は緋色、いや朱色に近い赤です。
(これはHPに掲載されている画像でも承知しておりました)
こちらの方が退色に強いといいなぁ。
そして色々確認してみますと、HPで書かれている第2世代の表現通り、かなり変わっていて驚きました。
特に驚いたのが、HPの説明に無い事。形状が違う。
広げてみると、洋凧のような形状とでも言いましょうか。
(これは新旧並べて、HPに掲載すべきだと思います)
かぶり方1・2の場合は肩に邪魔にならず、大変良いでしょう。
かぶり方5(覆面仕様)は今までより容易になりました。
(故に雪山で使用する方には、このNewモデルはお勧め)
その反面、かぶり方2や、私の基本形、ポニーテール形(と自分で言っている)では、後にまとめた布が余り過ぎの感じです。
無造作に後にまとめると、格好悪いです。
後の布をベルクロで止めた所に、サイドの布を入れる等、整える必要あり。
逆に、サイドの布に余裕ができた為、このかぶり方でも確実に耳が隠せるようになったのは良。
期待していたサイドのベンチレーション。
HPには書かれていませんが、額部分と両サイドの裏地にメッシュまであります。
これなら効果あるかなーと思ったのですが、私のように頭の大きい人の場合、ベンチレーションの開口が開きません。
残念ながらベンチレーションの用はなさないと思います。
いっそ蓋にして、開放も可能にしていただけるといいかな(縫製も楽でしょう)
HP上ではベルクロの改良の扱いは小さいのですが、これがとても良いです。
私は一目見て「これだよ!」と口に出してしまいました。
ようやくこのベルクロを採用してくれましたね、と思った変更。
このベルクロならばラッシュガードもそう傷まないでしょう。
尚、縁のバイピングだけでなく、縫製等仕上げ全体が随分良くなっております。
他にHPに書かれておらず、私の気づいた変更点。
・バイザーが25mm程長くなっています!
これは要望していた事なので、とても嬉しかった。
・ヘッドバンドのゴムの質は上がっていますが、以前一周していたのに対し
(うまくデザインされていたので、気づいていない人も多いと思う)、
今回はこめかみから後側しかありません。強風時、沈脱時などが心配です。
・額にあったマークが、後のポケットにあったマークが無くなりました。
ちょっと寂しい気がします(でも、デザイン的にはすっきりしました)
・左側ベンチレーション部に刺繍があります。
なんて書いてあるのかわからないけど。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
フリルネック、発送いただいてから5日ほどで無事届いております。
遅くなりましたが簡単にインプレッションです。
瀬戸内海でシーカヤックに使用しています。まったく遮蔽物のない海上ですから、紫外線対策にこの夏もサファリキャップ等、あれこれ紫外線対策グッズを試していてフリルネックもその内の一つでした。
使ってみるまでは、普通のキャップと違い頭部に完全に密着するため暑いのではないかと思っていたのですが初夏の瀬戸内ではまったく問題なく、むしろ思っていたより通気性もあって予想より涼しく感じました。
肝心の紫外線から肌を守るという点でも他のアイテムよりも圧倒的に優れているし、客観的に見て怪しいというところも、時折り見かける、タオルでほぼ顔全面を覆い、その上に普通の帽子を被っている人たちよりは遥かにマシだと思います。(笑)
あと、初めて使用した際にベルクロが首筋や頬に当たったときチクチクして、少々不快感があったのですが、これはベルクロの角をはさみで丸く切り取る(添付画像参照)ことで解消しました。
フリルネックの更なる進化と、新しいカラーバリエーションの入荷を期待しています。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
こんにちは
先日購入いたしましたフリルネックの使用レポートです (忘れないうちにと思いまして)
実は山歩き用に購入したのですが、連日の雨でいまだ山には行くことができません。
代わりに沖縄に行ってまいりましたので、使い勝手などの感想を。
この時期の沖縄は日差しも強く暑いです。
車を運転していても太陽光線ぎらぎら、なので運転している間もかぶっていました。
当然、外を歩く時もかぶっていました。
このあたりは普通の使い方ですよね。
さて、沖縄といえば海 海といえばスノーケリング スノーケリングといえば
首、背中の日焼けです。
そうです、スノーケリングの時にもかぶってみました。
海面で泳いでいる時は、まったく問題なし。首筋が焼ける気配もなし。
さて潜るぞ、おぉ? なにやら白い影が 魚か??
いえいえ、沈んでいくフリルネックでした。
さすがに水圧は風圧より強いせいか、脱げてしまったのです。
うーむ、ストラップの閉め加減が弱かったか もっときつくしてみべぇ・・駄目
しゃーない、首の前でベルクロとめて脱げても沈まないようにしよ・・これは成功
でも、毎回脱げるのもなんだな なにか良い手がないものか・・・ひらめきました
ストラップを頭の後ろでとめるからいかんのだ、顔の下(顎)でとめればいいんじゃん。
これは大成功、いくら潜っても脱げることはなくなりました。
ほぼ常にうつぶせ状態だからこその技かもしれませんが、
我ながら良い思いつきでした。(皆さん、やっているかもしれないけれど)
でも、陸上でこれやると怪しさ度がさらにワンランクアップですな。
というわけでフリルネックはスノーケリングにもバッチリというレポートでした。
ひとつだけ気になったのは、ライクラモデルの場合、ちょいと乾きが遅いかな、
という点です。 まぁ潜るという使い方が想定外かもしれませんが。
でも、山で雨の中を歩いても乾きが悪いのはちょいと心配ではあります。
今度は、乾きが良さそうなマイクロメッシュのタイプを購入してみようかと思っていますが、
まずは山で使ってみないことには。 今から楽しみです。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
フリルネックは主に自転車通勤時に使っています。半年弱の使用の感想です。
長所1:風に強い
ゴムバンドの長さを自分で調整できるので、絶対に風に飛びません。春一番もなんのその、川風、海風も問題なしでした。
長所2:視界を確保できる
サイドループは本当に重宝してます。私の場合常に車道を走るので大事なのは顔の右側の視野。会社は我が家から見て南にあるので、常に左頬に日光が当たります。ですので左側はやや頬を覆うように、右側はキュッと絞って視野を確保できます。
長所3:冬暖かい
喉もとのベルクロのおかげで、自分の息で温まる事ができます。
長所4:首すじの日焼けを防止
首タオルではうっかり焼ける事はありましたが、フリルネックの場合、生地がしっかりと重みがあるので、まくれ上がってしまう事がないです。
短所:冬場は特に怪しい格好になってしまう
今のところ大満足しております。もう少しコンパクトにまとまるようになったら…という欲もありますが、他の帽子と比べれば全然問題にならないサイズですね。
また素敵な色の物などを見つけたら追加注文していまうかもしれません。その際はよろしくお願いします。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
ちょっとインプレッションを書くのが遅くなったら、色々な方が投稿されていますので、
他の方があまり書いていないインプレッションを綴ってみます。
発色が良い!
今回購入したのはマイクロテックの赤色ですが、これが私の第1印象。
良い赤色です。私のように明るい色が好きな人には、
このマイクロテック(各色共)の発色は気に入る事でしょう。
反面・・・
赤色は最も退色が早い色ではありますが、既に頭部と裾(?)、更には裏面とは
色が明らかに異なります。
昨年購入したライクラモデルでも退色しておりますが、それより顕著です。
退色を気にする人は赤は避けるようにしてください。
ライクラモデルより水に沈むのが遅い?
これは比較試験をしてしませんので、感覚なんですが、
水に落とした時に結構長い間浮いていると思います。
昨年TLW三河でH氏のものがすぐに沈んでいったのを目の当たりにしています。
それに比べると脱げてしまってからも水面にかなり長い時間漂っており
(浮力体は無しです)、回収が可能でした。
今まで気づかなかったけどー
標準形(かぶりかたその1)でかぶった場合、ベルクロのフック側が
ラッシュガード等の生地にひっかかります。
その結果、生地が毛羽立ってしまいまして・・・あまり嬉しくない話です。
しかし私は標準形でかぶる事が殆ど無い為、そう問題にならないです。
では、私のかぶり方はと言うと?
かぶりかたその2とその4の融合形。ポニーテール形と呼んでます。
ベルクロでまとめた布を後部ループに通し、垂らします。
また、サイドループをベルクロに固定します。
これによって側面の布は耳を隠し、後ろの束ねた布は首の後ろを若干隠します。
これが私の基本形でお気に入り。
ついでに言うと、ベルクロの止めは裏表逆にし、マーク(ポケット)が見えるように
してます。
その他工夫
今のところ風で飛びそうになった事はありませんが、一応対策として
後付のあごひもをサイドループにつけました。
普段はベルトに沿って後ろ側に回しており、
風が強くなったらあごに止めております。
これならロールしても脱げない事間違いなし!(と思います)
個人的な希望
つばがもう少し長いといいなーって思います。
アウトドア用のキャップは比較的短いのですが、私は釣り用の、もう少し長目のもの
が好きです。
やっぱり他に人は違うのかな?
そうそう、このつばの芯材を浮力材にするってのはどうです?
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店主より |
Frillneck U.T.E.
乗馬クラブで、インストラクターの仕事をしています。
この帽子は、視野が広いのに、横から入ってくる日差しを
ガードしてくれるので、とっても便利です。
風の強い日に馬に乗っていても帽子が飛んでいくことも
ありませんし、乗馬用のヘルメットの上からでもかぶることが
できます。カヤックだけでなく、乗馬でもお勧めな帽子です!
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店主より |
Frillneck U.T.E.
さて、本日さっそく、私の仕事場である工事現場において使用してみました。この
場所は、眼下の谷間から吹き抜けてくる風が強いため、私の愛用していた麦わら帽な
ど、日差しを遮る為にツバが大きめに作られている帽子では、油断していると吹き飛
ばされてしまいます。特に私のように、転々と現場内部を足早にうろつき回るような
輩だと、なおさらです。
またこの場所では、仕事中に日差しを避けることの出来るような日陰が、あまりあ
りません。その為、照りつける太陽と地面からの照り返しにあぶられ、吹きつける風
は、自分たちの掘り起こした土砂を砂埃に変えて、我々に「お返し」してくれる・・
・とまあ、そのような状況です。ちなみに、本日の気温は33℃、湿度もかなり高
かったように思います。また、日向での最高温度では、先日37℃を記録しておりま
す。
さて、そうした環境においての、アラファトの使用状況なのですが・・。ズバリ、
「かなり良い」というのが私の評価です。まずは懸案その1の「風」については、ご
紹介されているような「対風用モード」にするまでもなく、ぴったりとフィットした
まま、外れる事はありませんでした。思わず調子に乗って、風上に向かって走ってみ
たりもしたのですが、やはり大丈夫でした。
次に、懸案その2、「太陽の日差しと照り返し」。これについては、そもそも完全
に首筋を覆えてしまえている為、普段使っていた「首筋防御用タオル」の出番もな
く、いつになく身軽な気分で動き回ることが出来ました。また、この時は基本形のま
ま使っていたため、左右から目に飛び込んでくる光の量も、かなり抑えられていたよ
うに思います。
さて、ここまではアラファト効果により、比較的快適に過ごすことが出来た訳です
が・・・。午後も3時を過ぎたあたりから、急に湿度が上がりだし風も止んでしまっ
たのです。もうこうなると、どうにも首筋が気持ち悪くなってしまう。という訳で、
今度はベルクロを使用して、裾部分を上方にたくしあげてみました。なるほど、これ
なら確かにすっきりする。なんら問題は無い。ベルクロ、確かに便利だ。
・・・という訳で、その後はその快適性に満足しつつ、本日の仕事は終業となりま
した。めでたしめでたし。
とまあ、このような感想です。各所に施されたベルクロ他のギミック類が、「技あ
り」といったところでしょうね。
さて、それではまた、何か気が付いた点などがあれば、ご報告したいと思います。
また、早くも私の職場内では、「これはいいなぁ、欲しいなぁ」といった方々が数名
おりますので、いずれご本人達が直接か、もしくは私が取りまとめた上で、注文させ
て頂く事になるかもしれません。その際には、またよろしくお願い致します。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
5月にアラファトを取得して以来、これまで何度も使いました。
特に、6月の末から、長崎の日差しは強烈なので、重宝しています。
暑い日に漕いでも翌日に目立たない(ということは皮膚にもダメージがのこらない)
ということで、非常に効果があるのだと思っています。
ロールに関しては、問題ありません。すでに200回以上試しています
が脱帽したことがありません。強風の中で、試したことはありませんが、
ロールや沈脱で脱げないのですから、問題なしでしょう。
ただ、ロールのあと、サイドの布が耳にビターとくっつくのが気になる程
度ですが、これぐらい我慢しろということでしょう。
乾きも速いし、とても気に入っています。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
お送りいただきましたフリルネック二つは、
6月12日土曜日に、無事こちらに到着いたし
ました。CAMOの色は、想像以上にソフトで、
素材も真夏以外に十分使用可能と思われ、
いいものが手に入ったと喜んでいます。
ありがとうございました。
行きつけのショップも同時に入荷していて、
私が注文した色以外の実物を見ることができ
ました。(マイクロ白が思った以上にきれいでした)
ストライプ系もいいですね、赤は「戦隊もの
なんとかレンジャー」な気配がします。
(うしろのエリマキトカゲが・・・・)
さっそく、スクール(2回)で使用して
みましたので、その感想を書かせていただき
ます。
相当長大な文章になってしまいましたので、
お時間のある時にお読みいただければ幸いです。
稚拙な文章を送りつけて申し訳ありません。
すっかりシーカヤックにはまり、練習を
続けています。
海でお会いする日が近いことを祈っています。
失礼致します。
******** 以下 使用報告など******
●帽子タイプ=フリルネック U.T.E.
Micro-RD(マイクロテック・レッド)
○1回目
・ベーシックコース講習(体験コース3回目)
・天気/朝:曇り〜昼から15時:晴天(でも雲量1?)
・海上の気温は朝20度〜昼25度(もう少し上がったかも)
・湿度:台風が四国のほうを通過明けで60-70%?
・風と波:ベーシック講習の行われた沿岸では
どちらも1程度(ほとんどなし)
湿度が高い割に、気温がそれほど上がらない
朝だったため、最初はフリルネックも「簡易日
よけよりは髪止め」の役割。後ろのフリルは、
まきつけてツバの上にのっけてしまいました。
素材が綿やナイロンメッシュの帽子は、艇を
漕ぎ始めて汗をかくと、猛烈にムレる感じが
してくるのですが、それが全くなく、快適。
頭まわりも、ベルクロで適宜調節できるため、
締め付け感もなく、よかったです。
午後は台風明けの晴天となりましたが風もなく、
フリルをおろして、でも前のベルクロは止め
ずに使用しはじめました。
後日、ガイドさんから「横が見づらい」と言われ
たこのかぶり方ですが、きちんと日よけをして
いるという安心感がありました。
(ほぼ無風・波1以下という条件も幸いした)
その後、風が出てきたため、前をベルクロどめ
にして使用し続けましたが、暑さも蒸れも感じ
ることなく、楽しく講習を終了することができ
ました。
○2回目
・ショートツーリング(鎌倉材木座〜久留和)
・天気/快晴(でも雲量1-2?)
・海上の気温は23度以上〜26度くらい?
・湿度:梅雨中なので60%超?いつもよりは乾燥
・風と波:朝のうちほとんどなし〜午後には
沖で波5-6、沿岸で波2くらい
フリルネックのかっこいいかぶり方とつばの
折り方をガイドさんに教わりました。
うしろのポケットに、ピンポン玉を入れるよう
言われましたが、私は「コンタクト用目薬」を
入れています。(ひどいドライアイのため)
朝は穏やかだった海に、風と波が徐々に高くなっ
てゆき、午後2時には沖で波が5を超える、という
コンディションの中の「初」ツーリングでした。
スクールと違って、海の状況が、進むにつれて次々
変わっていく中で、多分(冷)汗をたくさん
かいていたと思われますが、「帽子をかぶってい
る」という感覚を意識せず、新たな波に挑戦できま
した。 かなり照っていた気がしますが、暑くない
のがうれしかったです。
海上で方向をかえようとして、いきなり「初」の
海上沈。
幸いガイドさん真横での沈だったので、帽子は無事
で、幸か不幸か、「濡れてもすぐ乾く」ことが
確認できました・・・・涼しかったかどうかは、
沈の動転をひきずっていたため、今ひとつ・・・
午後は相当向かい風が強かったのですが、帽子が
浮いたり飛びそう、という感覚が全くありません
でした。この安心感がたまりません。。パドリング
に集中できます。
午後2時過ぎ、沖の波が5を超えたため森戸海岸〜
一色海岸を超えることができず、ツーリングは森戸
で終了しました。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
フリルネック、無事に届きました。
肌が弱く、紫外線防止のファンデ等が一切使えない私には、日差しが強い季節の自転車通勤が脅威で(運転中は日傘が持てない!)、片端からいろんな日除けグッズを試していました。
が、どれも、暑苦しかったり、風で飛んだり、日除け効果が薄かったり、いまひとつのものばかり。
ところが、フリルネックは、凄かった。
まず、被ってて、暑くない。頭部を覆うのが、通気性・肌触りともに快適な「薄手の布」なので、熱がこもらないんですよね。
それから、風に強い。風が吹く日には、いつ帽子が飛ぶやら、自転車こぎながら気が気でなかったけれど、フリルネックはうまい具合に帽子を固定する「ゴムバンド」がついてますから、安心して自転車に乗れます。
そして、なにより、顔と首をすっぽり覆う、抜群の紫外線遮断効果。これで、首筋まで完璧に保護できるので、強い日差しの下でも、安心です。
私にとっては、革命的なデザインでした!素敵な商品を紹介してくださってありがとう。愛用させていただきます。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
こちらに無事に届きました。ありがとうございます。黄緑色も
色あいは予想していたよりも、ずっと黄色に近く、とても気に入りました。
マイクロテックの生地の厚さは予想よりも少し厚めでした。
これならば、そよ風ぐらいで、舞い上がることはなさそうです。
いかにも早く乾きそうです。ユニクロのドライテックTシャツと同じくらい。
被るときのコツは、JSB流は
頭に載せたら、頭上部分を5cmほどひょいと摘み上げてから
前のひさし部分を下げて、つぎに後ろ側のゴムひもを引き下げると
頭とHATとの間に微妙な空間が残り、これが超快適な感触です。
絶対にお勧めします。(笑)
アレンジは、栗四里旨い十三里半 みたいに
13通りぐらいは、考えましょう!
自作アルミ缶ストーブ開発笑路のJSBなんだから。
http://homepage1.nifty.com/jsb/
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店主より |
Frillneck U.T.E.
マイクロテックのアラファト、本日使ってみましたが、なかなか具合がいいです。ライクラより涼しいし、濡れたときに軽く、まつわりつかないのが一番の利点かな。いつもは、アラファトをかぶるときは「かぶっている」という意識があるんですが、今日はアラファトをかぶっているという意識がありませんでした。特に暑いときにはお勧めできると思います。耐久性とかはしばらく使ってみないとわかりませんね。
とりあえず、「好印象」ということで。
続報。
マイクロテックのアラファト、昨日今日と天気が悪く湿度100%って感じです
けど、べたつかなかなくて調子いいですね。乾きも早いので、日本向きかも。
ライクラのアラファトも持ってきているので、明日あたり使い分けて比較して
みます。
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店主より |
Frillneck U.T.E.
http://hodappa.hp.infoseek.co.jp/txt/asa160411.html
今までヘルメットだったので、非常な開放感がありました。
これは、すごい事です。パドリングする時の楽しさが倍増しました。
あと、ロール、上手く頭を残して綺麗に上がらないとアラファトが脱げます。
パンツのゴムで顎紐を追加しといて良かったです。脱げるとアラファト沈みますよ
ね。
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店主より |
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